腰痛対策のストレッチを一生続けて行く覚悟です

40歳を過ぎた辺りから自分の体か日に日に硬くなって行くのを実感しています。元々体が柔らかい訳ではなかったのですが、昔は今程気にして無かった気がします。体が今迄以上に硬くなってからは、元々抱えていた腰痛が明らかに悪化してきました。しかも毎日痛むようになったので、対策を立てたければいけないと考え、腰痛の原因を調べてみました。腰痛になる原因も色々あり、明らかにこれだという断定は出来なかったのですが、体の硬が原因の1つではないかとの考えを導き出しました。それからは、毎日朝晩欠かさずストレッチを行っています。とくに股割と前屈を行って太ももの裏の筋肉を柔らかくすることを心がけているのですが、開始から半年位経過してから痛みが楽になって来るのを実感するようになりました。人間の体は加齢と共に益々硬くなると言われています。高齢者になってから腰痛が原因でまともに歩けなくなる事もあるかもしれません。この腰痛対策のストレッチは一生続けて行く覚悟です.ミュゼ v ライン

細い道から勢いよく出てくる車は危ない車が多い

自分で車を運転したり、あるいは自転車を使って通勤していると、一週間に一度くらいの頻度でひやっとする出来事があったりします。
確認を怠っているつもりはないのですが、それでも見落としがあったり、気付かない危険というのはありますよね。
だからこそ、慎重に慎重を重ねるくらいにしていないと、交通事故というのは起きてしまうのだと思います。
また、自分でどんなに気を付けているつもりでも、相手が注意を払っていないという場合もあります。
私が最近感じているのは、細い道を勢いよく走ったり、一時停止の停止線を大きく超えて止まる車が危険ではないかということです。
おそらくそういう車の運転をする人は、よくその道を使ったりする人なのでしょう。
初めてくるような人はあまり細い道に入りたがらないし、入ったとしても運転は慎重になるものだと思います。
普段からそういう道を使っていて、「いつも大丈夫だから」とスピードを出したりする車の方が慎重さには欠けるものです。
しかし、そういう慢心が事故を起こすというのは、車を運転する人なら誰しもわかっているのではないかと思います。